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基数変換: 10進数→N進数

10進数の数をN進数に変換する方法は少し複雑です。 小数を含む場合、整数部と小数部で分けて変換する必要があります。 10進数の数をN進数に変換するステップ 1.整数部の変換 2.小数部の変換 3. 1.と2.の変換結果を結合する 整数部の変...
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基数変換: N進数→10進数

N進数の数を10進数に変換するには、Nのべき乗形式で表した各桁の数をすべて加算します。 次の例では、基数を明確にするために、数値の最後に下付き文字で基数を付加しています。具体的には、10進数の8という数値は
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基数

日常生活で数値を表す場合、10進数を使いますが、論理回路では2進数や16進数を使って数値を表します。この10, 2, 16といった、数値を表す基準となる数字が基数です。 10進数と16進数の例 10進数は0,1,2,3,4,5,6,7,8,...
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論理式のNANDゲート数換算

主加法標準形で表された論理式は、NANDゲートのみで実現できます。次の論理式をNANDゲートのみで実現する場合に必要な最小限の素子の数を求めます。
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論理関数と双対関数

次の論理式は「A,B,Cを入力としてZを出力する論理関数」です。この論理関数には双対な論理関数が存在します。 双対関数の定義は次の通りです。
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回路図と論理式の変換

次の回路図(図1)と等価な論理式を作成します。変換方法によって、いくつかの表現の論理式に変換できます。これら1.〜4.の論理式は、すべて図1と等価です。 つまり、入力A,Bに0または1の値を入れると、図1と1.~4.の式は同じZの値を出力します。
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ミーリ・マシンの状態遷移図例

table.t {width: 200px;height: 200px;border: 2px #2b2b2b solid;} ミーリ・マシンでは論理回路の出力値が入力値にも依存します。簡単な例でミーリ・マシンの状態遷移図を紹介し...
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Tフリップフロップ

Tフリップフロップは、入力端子がT、出力端子がQとQ-の2つです。Q-はQの値を反転したものが出力されます。入力値と出力値の組み合わせは、次の真理値表のとおりです。
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JKフリップフロップ

JKフリップフロップは、入力端子がJとKの2つ、出力端子がQとQ-の2つです。Q-はQの値を反転したものが出力されます。入力値と出力値の組み合わせは、次の真理値表のとおりです。
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RSフリップフロップ

RSフリップフロップは、入力端子がSとRの2つ、出力端子がQとQ-の2つです。Q-はQの値を反転したものが出力されます。入力値と出力値の組み合わせは、次の真理値表のとおりです。
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